スタッフブログ

<<次の記事 | 次の記事>>

  • 11月30日 千葉へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご高齢のご両親と娘さんの新居のご計画でした。
    ご両親は現在も仕事をされる傍らそれぞれの趣味も楽しまれていて、大変元気なご様子です。
    洋服や思い出の品を沢山お持ちで、新居へ持ち込む荷物の選別が難しいとのことです。
    それぞれの個室に収納があり、日常的に使用する物や身に着ける衣類はこのスペースに入るだけに絞り込み、
    殆ど使用しないものの手放したくない物は、持ち主の思いを尊重して無理に手放さず、納戸に収納することを

    お勧めしました。また、家族全員リビングで過ごす時間が長く、現在のお住まいは各自の私物が片付かずに

    困っているとのことでしたので、各自が過ごすスペースや内容をお聞きして、家族共用の物、お父様の私物、

    お母様の私物を収納する場所を決めることをご提案させていただきました。
    ご両親の希望や思いを十分受け止めて、娘さんが積極的に家づくりをされている様子に感銘を受けました。
    素敵な新居の完成が待ち遠しいですね。


    T様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6903/ 収納コンサルティング

  • 11月27日 鹿島へ収納コンサルティングに伺いました。
     
    T様はお子様が独立された、ご夫婦お二人のご新居を計画中です。 
    持ち込みたい家具がいくつかありましたので、新しい間取りに配置をしてみました。
    特に和ダンスは大きく開閉するのが大変そうだとわかりました。ですので、壁の位置を少しずらして、
    和ダンスの開閉がしやすいご提案をさせていただきました。 
    また、新生活をシミュレーションしてみると、パントリーは収納に余裕のありそうですが、
    逆に納戸は、持ち込みの家具や趣味の物でたくさんになりそうです。 
    パントリーは細かい物を収納するのに適している形で、リビングにも近いので、よく使う生活用品は
    パントリーに収納した方が出し入れしやすく、生活動線も楽になることがわかりました。
    T様のご新居に関しては、「パントリー=食品」という固定観念をはずすと、
    より生活しやすい収納ができそうです。 
    T様には「収納について分かりやすく説明していただけた」と喜んでいただきました。
     
    T様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6902/ 収納コンサルティング

  • 11月26日  練馬に収納コンサルティングに伺いました。


    二世帯住宅でご計画中のN様です。
    一階にはお母様とそのお姉様、二階にはまだ小さな男の子と女の子のお子様がいる若夫婦です。
    一階のキッチンはあまりスペースがなく食器棚やゴミ箱をどのように配置したらいいのかお悩みでした。
    お持ちになる予定の家電ラックや冷蔵庫を配置して確認して、どちらかに寄せるとゴミ箱が置けそうなスペースができました。また、足元の不安定なお母様の移動の支えになるような配置でローボードタイプの食器棚を

    お勧めしました。そして無理のない高さにパイプも調整してお二人に使いやすい収納となりました。
    安全で安心して過ごせるといいですね。そして若夫婦の世帯は動線が楽で効率の良い収納を目指して

    検証していきます。お子様が小さい時に必要な物、将来的に必要な物など具体的にお話ししながら、

    例えば少し不足気味になりそうな時の対応の仕方などを含めてご提案させて頂きました。
    楽しい新居の完成が待ち遠しいN様です。


    N様、お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6901/ 収納アシスト・収納診断

  • 11月25日 大宮へ収納コンサルティングに伺いました。


    M様ご夫妻は新居を計画中です。
    今は2人だけで物も少なく新居は広々としていますが今後、お子さんが増えることを想定して
    将来の生活スタイルを見据えて収納のご提案をさせていただきました。
    まずは玄関。今はレジャー用品もほとんどなくガラガラのシューズクロークも
    お子さんがいるご家庭ではベビーカーに三輪車、レジャー用品でいっぱいになります。
    また、キッチンではお弁当箱に水筒、保存容器に食材などが増えてゆきます。
    洗面所ではタオルに着替えなどなどライフスタイルの変化に応じて収納する物も変化してゆきます。
    棚の高さを変えられる可動棚などお二人の暮らしを楽しみつつ今後の為に収納を確保して
    安心していただけるようフレキシブルに使える収納のご提案をさせていただきました。


    M様 お疲れ様でした。

     

    http://sanae-design.com/info/$/id/6900/ 収納コンサルティング

  • 11月25日 旭へ収納コンサルティングに伺いました。


    現在は2才の女の子がいらっしゃる3人家族のI様。春にはもう一人、家族が増える予定です。
    趣味は読書で本が200冊以上あり、さらにご主人様のお仕事関係の資料も多く、その収納をやや気にされていました。2階には主寝室と隣接した書斎が設けられ、ご主人がお仕事の準備をされたり、奥様の読書スペース

    として使われる予定です。書斎には机として使えるカウンターと、可動棚があります。
    A4サイズの書類を置くのには若干奥行きがあり、余ったスペースをどう使えば良いかとお悩みだったそうです。
    確かに、A4のファイルなどを奥に並べますと手前にはスペースが残り、物を置いてしまうとファイルの出し入れの邪魔になります。書類だけであれば奥行きが30cmの棚でも十分入り、見かけもすっきりすることをご説明し、

    I様も是非そうしてください、と喜んでいただきました。ただ、200冊もある本の収納の問題が残っていました。
    書斎が細長いこともあって本棚を置いてしまうと部屋も狭くなり、圧迫感も出てくる可能性も。
    そこで、壁に埋め込むタイプの本棚をご提案させいただきました。丁度文庫本やコミック本の奥行きがあり、

    壁の中にニッチのようにすっぽりと入るため、邪魔にはならずたくさんの本が収納できます。
    このご提案でI様もほっとされたようでした。
    気にされていた細かい部分も、収納コンサルによって解決できてよかったですね。


    大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6899/ 収納コンサルティング

  • 11月25日  君津へ収納コンサルティングに伺いました。

    T様はご夫婦と成人されたお子様2人の4人家族と猫ちゃんでお住まいの新居をご計画です。
    「兎に角収納!」とご主人様は色々考えられていて「此処はこういう物を置いて、

    こんな収納があったら…。」とイメージ図もお持ち下さいました。

    一つ一つ検証しながらより生活しやすいように、具体的にご提案をさせて頂きました。
    新居の完成が楽しみですね。

    T様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6898/ 収納コンサルティング

  • 11月25日 千葉北へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご夫婦と1歳のお子様の新居のご計画でした。
    現在の住まいのお悩みとして、食品と日用品のストックが多くて困っていらっしゃるとのことでしたので、
    新居ではパントリーをはじめ、リビングやホールなどにも備え付けの収納を設けていらっしゃいました。
    各収納に何を収納する予定か一般的には何を収納するか等をお話ししながら、どの様な配置で過不足なく
    収納可能か検証しながら使いやすい収納方法をご提案させていただきました。
    メジャーで実際の長さを確認していただき、可動棚の奥行きや固定棚の設置する高さ等、収納するものによって
    最適なサイズや位置を意識して決めることが出来たと思います。
    また、現在1歳のお子様の成長に伴い、過ごす場所や生活スタイルが変化することや、物もどんどん増えていくことが
    予想されますので、その時々に収納場所の中身の見直しが必要であることをお話しさせていただきました。


    Y様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6897/ 収納コンサルティング

  • 11月25日 旭へ収納コンサルティングに伺いました。


    お母様と小学生の2人の息子さんとの3人家族の新居のご計画でした。
    A様がいちばんに気にされていたのが納戸の使い方です。客布団や、ご家族分の季節外のお布団、シーツや

    カバー類の他に、扇風機やヒーターなどの季節家電、衣替えの服など、納戸に収納されたいものが

    沢山あります。そこでまず最初に考えなければいけないのが一番場所をとる布団の収納でした。
    空間を有効的に使い高さもある程度は使ったほうが良いため、布団も入れられる高めの収納ラックを

    ご提案させていただきました。ラックの下に布団を収納できるスペースがあり、さらに上の部分にはハンガーパイプが付いているため、衣替えの服を掛けたり、衣装ケースを入れてシーツやカバー類もしまうことができます。
    余ったスペースには扇風機など、季節の家電を置いたり、カラーボックスや本棚を設置してアルバムや思い出

    の品など、細かいものも保管ができます。棚やラックを設置して分かりやすく物を並べたり、物の配置、出し入れをするための動線を考えることが大切です。いくら「物置き」ではあっても、物が丁寧に保管してあると気持ちも

    良いです。そして、埃がたまりがちの納戸のお掃除も楽になります。
    このように、さまざまな収納場所の使い方についての具体的なアドバイスをさせていただきましたところ

    収納のイメージができ、安心された様です。


    A様 大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6896/ 収納コンサルティング

  • 11月23日相模原へ収納コンサルティングに伺いました。


    M様は2才の女の子と来月出産を控えた奥様の3人家族です。
    ご新居には4人でお引越しになりますね。
    食品や日用品のストックの量が多い事からパントリーや納戸のスペースがしっかり用意されていました。
    奥様が「悩むタイプなのでこの場ではとても決められない」とおっしゃるので
    収納スペースの広さや、棚の奥行きや枚数の目安のお話をさせて頂きました。
    図面で想像されていたスペースと実際のスペースのギャップにビックリされる
    ご様子を拝見し、改めて実際の高さや広さの確認の大切さを実感致しました。


    M様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6895/ 収納コンサルティング

  • 11月23日 市川へ収納コンサルティングに伺いました。


    小学生と中学生の息子さんが2人いらっしゃる、4人家族のK様のご新居のご計画でした。
    リビングの隣に小さな書斎スペースが設けられる予定です。カウンターが設置され、息子さんがお勉強を、

    ご主人様がパソコン作業をされたり、奥様が書類や郵便物を見たり、整理できる便利なスペースです。
    カウンター後ろの壁には造り付けの本棚と、その横に1.70cmほどの長い可動式の棚が入ることになって

    いました。お勉強や様々な日常の雑事を行うスペースとして使われるため、収納されるのは本や書類だけ

    ではなく、文房具や細々した物も結構あります。また、家の書類など、あまり見える場所に置かれたくない物も

    あり、全てがオープンの棚であることを奥様が気にされていたようでした。
    スペースがコンパクトでもあるため、壁一面が棚になってしまうと若干圧迫感を感じることもあります。
    そのため、造り付けの本棚は残し、可動棚の代わりに低めの引き出しと扉が付いている家具を

    ご提案させていただきました。リビングやダイニングの家具よりは奥行きが浅いものの、A4の書類は入ります。
    また、110cmと少し高めですがその分収納できるスペースも多くなります。
    天井までの棚ではなく、低めの家具にしたことで書斎も少し広く感じられることでしょう。
    気になっていた書斎スペースの収納問題が解決でき、K様もご安心されたようでした。


    K様 大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6894/ 収納コンサルティング

<<次の記事 | 次の記事>>

 (株)収納計画が提供しているコンテンツ

最新の記事一覧

カテゴリー

2018年11月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

<<10月