スタッフブログ

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  • 10月7日 市川へ収納コンサルタントに伺いました。


    新婚さんのO様は来年の春のお子様誕生をとても楽しみにしていらっしゃるお二人です。

    今奥様はお仕事をされていて育児休暇後も復職されるご予定です。

    忙しくなりそうな奥様の為に家事が楽になる動線、何がどこにあるのか分かりやすく簡単にできる

    収納にする事で、御主人の協力もし易くなるように、そして今後増えていきそうな物も含めて、

    検証させて頂きました。

    とてもお洒落な御主人は奥様の倍は洋服をお持ちとの事。

    WICは一部のパイプを2段にして掛ける事で管理し易くすることをお勧めしました。

    素敵な新居が楽しみですね。


    O様、お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6813/ 収納コンサルティング

  • 10月7日 大宮へ収納コンサルティングに伺いました。


    M様は、ご夫婦と息子様にお母様の4人ご家族ですが、娘様ご家族がよく泊まりに来られるのに加え、

    寮生活されているもう1人の息子様も泊まりに来られる事があるとの事で、最大8名でのご生活も

    視野に入れた収納設計計画となりました。
    まず、全員の靴が土間に出しっ放しになるのを気にされていましたので、靴は室内のフローリング部分から

    出し入れ出来るように致しました。また、洗面所で使う物は、極力、洗面所内に収納出来るように、

    埋込収納や洗濯機上の可動棚を提案させて頂きました。ただ、洗面所のスペースには限りがあるので、

    洗面所内にはご家族4人分のタオルや下着を収納し、洗面所近くの収納に泊まりに来られるお子様

    ご家族分のタオルなどを収納して頂く事になりました。
    この様に、普段使う頻度の高いモノから優先して、使う場所に収納すると良いでしょう。


    M様、お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6812/ 収納コンサルティング

  • 10月8日千葉へ収納コンサルティングに伺いました。


    仲の良さが伝わってくる素敵なご夫婦のお宅のご計画でした。
    現在はご夫婦二人でお住まいですが、将来のお子様用の部屋と親御様用のお部屋もご準備されていました。
    親御様用のお部屋は当面、ゲストルームとして使用される為、押入れタイプの収納に来客用布団を収納します。
    同居した際はベッドを使用し、布団を収納していた場所には、市販の押入れ用ハンガーや収納ケースを用いて

    衣類を収納し、季節外の布団は袋棚に収納すると良いでしょうとお話しをさせていただきました。
    市販品を用いた押入れのレイアウト写真をお見せすると、イメージがはっきりし不安が解消したとおっしゃって

    いただきました。
    将来ご家族が増えた際には、どの様な荷物が増えるのか、どこにどの様に収納したらよいのかに

    ついてもお話しさせていただき、大変喜んでいただけました。


    K様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6811/ 収納コンサルティング

  • 10月7日 横浜へ収納コンサルティングに伺いました。


    H様は2歳の男の子とご夫婦、そしてご主人様のお父様との4人家族のご新居の計画でした。
    1階には広々としたダイニングキッチンがあり、キッチンの横にデスクカウンター、そしてその横の収納について

    細かく計画を立てるお手伝いをさせていただきました。
    パントリーは基本的には食料品が入り、さらに毎日使わない家電や、キッチンペーパーなどキッチン用品の

    ストックも置くスペースとなります。ただ、ストックがものすごく多いわけではなく、パントリーが少し広すぎるかも

    しれないと奥様は少し不安そうでした。
    その横の奥行きのある収納には掃除機やお掃除用品を入れるのに理想な収納スペースでした。

    棚板を奥に入れて、手前に掃除機を置くことができます。
    広すぎると思われているパントリーも、キッチンにいちばん近い部分は食品やキッチン関係の物を収納し、

    ホールに近い部分は奥様の料理本や、取扱説明書、マスクやポケットティッシュのような日用品や薬箱を

    置くこスペースとして使えることをご説明。今はお父さんを含めて大人が3人いる家庭でもあり、今後、

    家族も増える可能性もあることを考えながら収納のご提案をさせていただきました。
    一つ一つの収納場所に対して具体的に話ができたことが大変良かった、と嬉しいご感想をいただきました。


    H様 大変お疲れ様でございました。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6810/ 収納コンサルティング

  • 10月6日 千葉へ収納コンサルティングに伺いました。


    大きな二世帯住宅をご夫婦2人ように建て替えされるN様です。

    そうは言っても結局それなりの広さのお住まいになりそうです。

    一階のそれぞれのお部屋には収納があるのですが引き違いで洋服を掛けるスペース少々と

    中棚、袋棚のスペースになっています。生活スタイルを伺うと、ベッドでお休みになるとのこと。

    大きな布団などもないのでパイプを長めにして三分の一を可動棚にすることをご提案をさせて頂きました。

    パイプは少し低くして袋棚を使い易くします。季節外の布団や毛布が入れ易くなります。

    可動棚には小物やカバン、帽子、畳む服など高さを合わせて使う事ができます。

    そして引き違いの扉を折戸にする事で開口も大きくなり出し入れがし易くなりました。折戸だと家具に当たって

    邪魔になるのではと心配されていましたが、お持ちの家具の配置を具体的にすると折戸でも邪魔にならない

    事がわかりましたので一安心です。新居での生活が安全で楽に過ごせそうです楽しみですね。


    N様 お疲れ様でした。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6809/ 収納コンサルティング

  • 10月2日 柏へ収納コンサルティングに伺いました。


    もうすぐ1歳半になる女の子とご両親の3人家族のご新居の計画でした。
    広々としたリビングダイニングには現在収納がない状態でこれからどうされるか考え中でした。
    リビングダイニングは家族が全員集まる場所です。そのため、家族それぞれの物も自然と集まってきます。
    お子さんが小さい間はおもちゃや絵本もたくさん置くことになるでしょう。
    また、ダイニングテーブルでは郵便物や、将来的には学校のDMやプリント、その他の書類を確認したり、

    お子さんが勉強する場所となります。家族で使う日用品も置かれる場所です。

    そして薬箱も近くにあると安心です。このような物を収納するために便利な家具をご提案させていただきました。
    ダイニングには書類も入り、さらに小物も入れられる引き出しのついた造り付け家具のご提案を。
    造り付けのメリットは、床や建具と合わせて色を選ぶことができるため、全体に統一感がでて

    落ち着いて見えること。また、おもちゃや絵本はリビングのソファの横にカラーボックスやおもちゃ箱など、

    お子さんにとって出し入れがしやすい家具を置かれることをお勧めしました。おもちゃの収納は一時的で

    いずれはなくなったり、子供部屋へ移動するため、造り付けよりも使いやすい物を置かれるのが良いでしょう。
    大切なのは、お子さんが、或いはお母さんがさっと片付けられることです。
    リビングダイニングにどのような収納が適しているかイメージがつき、I様にも喜んでいただけました。
    物を使う場所の近くにしまえることで片付けもしやすくなるはずです。


    I様 大変お疲れ様でございました。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6808/ 収納コンサルティング

  • 10月1日 千葉へ収納コンサルティングに伺いました。


    S様はインコと共に暮らすご夫妻。
    平日は2人とも忙しい為週末に溜まりがちな家事を楽にしたいというご希望です。
    新居ではダイニングに洗濯を干すスペースを十分に設け、物干しハンガーや洗濯ばさみ、

    アイロンやアイロン台をすぐ側に収納し、導線がスムーズで作業が楽になるようご提案いたしました。
    また細かい物が集まりがちなリビングダイニングには造作収納家具で隠しながら使いやすい収納を、
    段ボールでの買い置きが多いということでパントリーも十分なスペースをご提案させて頂きました。
    また衣類はかけるお洋服もたたむお洋服も多いということでステンパイプの下に

    現在ご使用のタンスをそのまま収納できるように工夫させて頂きました。
    物の収納場所が決まりスッキリしたと喜んでいただけました。


    S様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6807/ 収納コンサルティング

  • 9月30日 千葉北へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご夫婦とお子様三人に加えお母さまも同居なさる6人家族のお宅の計画でした。
    ダイニングエリアでは、ダイニングセットの奥に高さが80㎝のパソコン用カウンターが設置されていました。
    椅子はダイニングセットと共用するとのことでしたが一般的なダイニングテーブルの高さは70㎝なので、

    椅子を共用するのであれば、パソコン用カウンターも70㎝にした方がよいのではとご提案いたしました。
    すると、「カウンターの高さを特に意識せずに決めてしまっていたので、教えてもらってよかった」と

    お喜びいただけました。なお、ダイニングテーブルを購入する際は一人60㎝~70㎝の幅×人数を

    目安にするとよいのですが、経験値として、全員大人が座る際は一人70㎝の幅があるとストレスなく

    座ることができるのではとお話しさせていただきました。


    K様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6806/ 収納コンサルティング

  • 9月30日 川崎へ収納コンサルティングに伺いました。


    K様は中学生のお嬢様がいらっしゃる3人家族と3階にはご両親様がお住いになるご予定です。
    リビングダイニングには既に造り付収納がたっぷり計画されていましたので、実際にどんな物を
    どこに仕舞うかなど現在の行動パターンをお聞きしながらおおよその場所を想定していきました。
    インテリアと見た目重視で隠す収納スタイルをご希望されていました。扉タイプの家具のメリットと
    デメリットをお伝えさせていただいたところでインテリア雑貨、文房具備品などや手芸、ネイル、アロマなど

    多趣味でいらっしゃる奥様の細々したお道具類が整理しやすく取り出しやすく、また見た目もスッキリできる様に

    引出しが充実しているタイプの家具に変更提案させていただきました。
    また、キッチンカウンター下の収納部は奥行は浅くとも薬や体温計、耳かき、裁縫セット、レシピ本以外にも

    茶器やマグカップ、カトラリーやテーブルクロスなども十分仕舞えるので配膳が楽になりますね。
    キッチンスペースは今よりも広くなり背面のカウンターには調理家電を置いても余裕があるので
    これまでの手狭さが解消されお嬢様との料理も一層楽しくなりそうですね。


    K様、本日はお疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6805/ 収納コンサルティング

  • 9月30日 松戸へ収納コンサルティングに伺いました。


    М様は、ご夫婦と元気な男の子の三つ子ちゃん、5人家族でいらっしゃいます。
    ご新居は2階建てで階段のある生活になるため、奥様は、「今までのようなワンフロアではなくなるので、

    階段の昇り降りが多くなりそうで大変そう」とおっしゃっていました。
    リビングには、巾が1間程、奥行きが30センチで可動式の棚が付いた収納があります。

    お子様が小さいうちは、こちらに通園グッズや下着、洋服、おもちゃ、習い事の物等を収納する

    ご提案をさせていただきました。帰宅後は、1階のリビング・ダイニングで生活することが多くなることと思います。お子様が2階に上がって寝るまでの大体の支度が1階で済むと家事が楽になるでしょう。
    奥様からは、「リビングに子どもの下着などを置くことがNGだと思っていたので、なんだか気か楽になりました。

    そうしてみます!」とお言葉をいただきました。
    お子様が自分でも必要な物を取り出せるように、成長に合わせて棚の高さを調整してあげるといいと思います。

    また、数年後…ライフスタイルに合わせて収納する物の見直しをされていくとよいでしょう。
    ご新居でのお子様の成長が楽しみですね。素敵なお住まいになりますように。


    М様 コンサルお疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6804/ 収納コンサルティング

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