スタッフブログ

  • 3月12日 藤沢へ収納コンサルティングに伺いました。


    K様は第二子ご出産を控えてお子さまUちゃんとのご新居の計画です。
    ご新居では気持ちよく住みたいとのご希望がいっぱいで打ち合わせの為にご自宅の様々なお写真や、

    詳細のわかるお荷物サイズ表を準備してくださいました。
    今後の過ごし方のご要望、ご生活の様子からお荷物の量を踏まえて、収納の使い方と、それに見合った

    収納棚の新規設置や、棚板枚数の追加などのご提案をさせて頂きました。
    特に2階で意外と大きなスペースを占めるパントリーエリアと洗面室の使い方については、将来に向けた

    時間軸で様々な使い方のお打合せができました。パントリーもこのままではもったいないので、トータルな

    家事ステーションとなるよう、デスク代わりのカウンターを追加、掃除用品などの収納も兼ねて、家電充電の

    コンセントの必要性も。まだ少し先ですが、ついつい目立つところに増えがちな、幼稚園や学校のお知らせ・

    予定表などの掲示スペースも確保でき、家事関連の品々は、ご家族皆が見てわかりやすい状態で、

    使いやすい場所での収納ができそうです。洗面室も、お子様の着替えから将来的にはプール用品なども

    含め使い方の変遷をイメージして収納の形状を変更。お子様も自分で「出す・しまう」のできる

    おうちの仕組みができそうです。もうすぐお誕生のお嬢さま、そしてご新居の完成、嬉しい事が続き楽しみですね。


    K様、お打合せありがとうございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6326/ 収納コンサルティング

  • 3月19日 君津へ収納コンサルティングに伺いしました。


    O様はご夫婦と成人されたお子様とお婆様の新居を計画中です。

    将来息子さん夫婦と同居出来る様に、2世帯仕様になっています。
    とても片付けがお好きな奥様で、常に物の管理をされているようでした。

    一枚洋服を買えば一枚捨てると徹底されていて、ミニマリストの生活です。
    図面を拝見すると、少し収納量が少ないかなと感じていたのですが、物の確認をさせていただくと、

    問題なく収納できる事が分かりました。
    日々の領収書の整理方法を聞かれたので、紙ファイルでの収納方法をお伝えすると、

    是非やってみますと喜んでいただきました。


    O様お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6325/ 収納コンサルティング

  • 3月19日 横浜へ収納コンサルティングに伺いました。

    1歳の男がいらっしゃる3人家族のN様のご新居のコンサルでした。
    準備がとても良いS様。お持ちの家具や、現在の持ち物のリストもご持参されたため、
    コンサルもとてもスムーズに進みました。リストのものを確認しながら、ご新居の中に
    ひとつひとつの物の置き場所を決めることもでき、安心された様です。
    N様の玄関にはコの字型の大きな下駄箱が入る予定です。ただ、背の高い部分に圧迫感がないか
    若干心配されており、低い下駄箱のみにすることもご検討されていましたが、現在お持ちの靴の量が
    ちょうど入るぐらいのサイズでした。コの字型であることで、背の高い部分はありながらも低い部分もあるため、
    多少の抜け感もあることと、背の高い部分には鏡も付いているため、玄関も少し広く感じる効果があります。
    また、玄関の横にはシューズクロークも設ける予定です。今はお子さんの靴はまだ少なく、そしてサイズも小さいことも考えるとお子さんが大きくなった時、そして家族が増えた時に安心です。向かい合わせに棚板が入る予定
    でしたが、コートやお子さんのレインコートをかける場所もあると便利、とのことで片側にはハンガーパイプを
    設置しました。充実した玄関収納ができたことで、玄関がいつもすっきりしていると良いですね。
    具体的な収納の仕方をご提案でき、イメージがしやすくなりました、とN様からも嬉しいご感想をいただきました。

    長いお時間、大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6324/ 収納コンサルティング

  • 3月18日 千葉北へ収納コンサルティングに伺いました。


    30代ご夫婦と0歳の赤ちゃん3人でスタートするご新居です。

    収納内部を中心に、棚板の数や収納のしかたについてじっくりお話しを進めさせていただきました。
    洗濯物を1Fに干されるということで、1Fの洗面所とキッチンの間に

    ウォークインクローゼットを設けられていて、こちらに日常着は収納されるとのこと、

    生活動線を優先に考えられた間取りですね!

    突然の雨に洗濯物はどのようにするか、どのように洗濯物をしまうか、

    なども打合せをさせていただきました。

    2Fのクローゼットについては、より多くの衣類を掛けられるように、

    パイプを2段にしたり、どこを2段にするか、を綿密にお話しさせていただきました。

    これからの暮らしが楽しみですね。


    O様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6323/ 収納コンサルティング

  • 3月18日、千葉北へ収納コンサルに伺いました。


    ご夫婦と4歳と2歳の男の子の4人のご家族でした。

    打合せには、ご家族皆さんでいらっしゃいました。

    お子さんお二人は、保育園に通園されていて、通園用品や家の中のおもちゃなどの

    収納場所や保管方法を奥様がお考え中でした。お子さんのものは、保育園用品のエリアも設け、

    その中で、季節ごとや種類ごとにラベルを貼るなどして分類し、収納されるとよいかと思います。

    また、お子様のご成長とともに、置くものやその量も変わっていくかと思いますが、

    定期的に気をつけながら整理されていかれるとよいでしょう。

    新しいお住まいで、快適に過ごせますよう楽しみにしております。


    I 様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6322/ 収納コンサルティング

  • 3月18日 茨城へ収納コンサルティングにお伺いしました。

    9ヶ月の男の子との3人家族のI様のコンサルでした。
    お洋服がたくさんあったため、ウォークインクローゼットの使い方についてじっくりコンサルをしました。
    ハンガーにかけるお洋服は十分かかる両のハンガーパイプがすでに設けてありました。
    ただ、たたむお洋服も多く、さらにバッグや小物を置く場所も必要でした。
    少し多めにあったハンガーパイプを減らし、入り口から80cmほどのスペースに壁を立て、
    可動式の棚を入れることをご提案させていただきました。
    このスペースの下の部分には引き出しケースも入れることができ、
    引き出しの上から棚板を設置することでセーターをたたんで積んで置いたり、
    バッグや帽子、そして小物をカゴなどにまとめて収納ができるようになりました。
    収納は必ずしも多くあれば良いとは限らず、実際にどのように使われるかを
    よくご理解しながら計画することが大切です。
    少し余分にあってあまりそうなハンガーパイプを減らし、新たな形の収納をその場所に
    設けたことでお客様のニーズにぴったり合った収納スペースができました。
    I様は周りの方々からも収納を多く作るべきだとアドバイスは頂いていたそうですが、
    やはり量だけではなく、使い勝手の大切さをご実感できたと喜んでいただきました。

    I様 大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6321/ 収納コンサルティング

  • 3月18日 相模原へ収納コンサルティングに伺いました。


    A様は、ご夫婦と2か月の女の子、ワンちゃんとネコちゃんのお住まいをご計画中です。
    ご夫婦で、収納のイメージをいろいろとお考えでしたので、お持ちの物やライフスタイルを

    お聞きして話を進めていきました。また、これから先5年後、10年後、お子様の成長に伴い、

    どのように収納する物が変化していくかということを説明させていただきました。
    リビングに続く畳コーナーには、吊り収納があります。

    布団をしまうため、奥行きが深めにありましたが、収納の奥行きを縮めて

    畳コーナーのスペースを広くしたいとのご要望でした。

    布団は、たたみ方によっては、奥行き60センチでも収めることができます。

    使いやすい高さを確認していただき収納の形を決めていきました。

    A様からは、「何をどこにしまうかイメージができた」と喜んでいただきました。
    素敵なお住まいになりますように。


    A様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6320/ 収納コンサルティング

  • 4月9日、鹿島へ収納コンサルティングにお伺いました。


    S様はご夫婦と1歳のお子様の3人ご家族です。

    奥様は1000冊以上のご本をお持ちです。寝室には本棚が用意されていましたが、リビングでも本が読めるように本の置き場所を作りました。
    また、たくさんの本の中でも普段はあまり読まず、保存しておきた本もたくさんあるとのことでしたので、納戸に本がしっかりと保管できるスペースができました。

    WICではお持ちのお洋服を効率よくたくさん収納できるように、使い方をアドバイスさせていただきました。

    S様には、「具体的な収納について話ができた。引っ越し後のイメージができた。」と喜んでいただきました。


    S様、お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6319/ 収納コンサルティング

  • 4月2日、君津へ収納コンサルティングにお伺いました。


    N様はご夫婦とお子様2人の新居をご計画中です。

    お子様は5歳の男の子と2歳の女の子です。キッチン・ダイニング周辺に収納をしっかりとご用意されていましたので、どこに何を入れると生活しやすく、片付きやすいかというお話をさせていただきました。
    また、置くものに合わせて、可動棚の枚数を考えたり、収納空間を仕切るご提案を致しました。

    しばらくはリビングでお子様との生活が続くと思われます。お子様の成長に伴い、物はしばらくの間は増え続けるでしょう。ですので、増える分量も見越して、収納家具を追加いたしました。

    N様には、「生活感などが出ないようにと、見た目も考慮した収納のアドバイスをしてもらました。」と喜んでいただきました。


    N様、お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6318/ 収納コンサルティング

  • 4月1日、春日部に収納コンサルティングにお伺いました。


    W様はご夫婦で、奥様がご出産を控えていらっしゃいます。
    現在はお二人暮らしですが、お子様が生まれると、お子様の成長とともにどのような物が増えていき、またそれらをどこに収納したら生活しやすいかという事もお話しさせていただきながらコンサルを行いました。

    LDの隣の和室は、ご親戚の方が泊まりに来られた時の客間として、また当面はご家族の寝室や赤ちゃんのお昼寝スペースとしてお使いいただく予定でしたので、和室の押入に赤ちゃん用品やおもちゃを収納されると使い勝手が良くなるといったアドバイスをさせて頂きました。

    1階の納戸に関しては、奥行きが深く、奥に行くほど高さが低くなっていくので、どのようにこの空間を活用されるのが良いか、具体的な物を例にとってアドバイスさせて頂きました。

    奥様はスッキリしたシンプルな生活をご希望されていらっしゃったので、今回のコンサルで、お子様が生まれたらどのような物がどのくらい増えていくかを少しでも実感して頂き、理想の生活を形にして頂けたら嬉しいです。


    W様、お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6317/ 収納コンサルティング

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