スタッフブログ

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  • 3月12日 横浜へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご夫婦とお子様一人の三人家族です。

    現在お持ちの掛ける洋服が4.5mくらいとのことでしたが、新居のクローゼットは2mでした。
    そこでウォークインクローゼットの扉の位置を変更し、3面にハンガーパイプを設置するご提案をいたしました。

    それにより5.8mのハンガーパイプを確保することができました。
    主寝室の隣のお子様の部屋は、階段下収納が設置されていましたが、クローゼットがありませんでした。

    また、階段下収納の扉の関係で机と本棚を置くのが難しいので、階段下収納は、主寝室側から

    開け閉めできるようにし、クローゼットを別の場所に設置することにしました。
    部屋の広さはその分狭くなりましたが、机、本棚をおけるスペースができました。
    また、主寝室で洗濯物を干す作業やアイロンがけを行うとのことでしたので、

    階段下収納に洗濯用品やアイロンなどを収納でき、行動動線がよくなることと思います。

    素敵な住まいになることと思います。
    新居完成、楽しみですね。


    Y様、お疲れ様でした。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6316/ 収納コンサルティング

  • 3月5日 横浜へ収納コンサルティングに伺いました。


    N様はご夫妻と就学前のお子様がお二人、そして年内にはもう一人増えて5人家族になります。

    各エリアで収納したいモノは具体的にイメージ出来ていましたので、ご計画中のプランで収納スペースは

    足りているのか?またその場所は適当な場所にあるか?などをチェックしつつ、

    現在のお困り事を新居で繰り返さなくてもいい様に収納プランを見直していきました。

    リビングには階段下収納スペースがあるものの、細々した日用品や雑多な物を仕舞うには適しておらず、

    スペースも不足しておりましたのでカウンターキッチンのカウンター下とその脇にスリムでも容量が見込める

    収納家具をご提案しました。リビング側とダイニング側、両方から使い易い場所にあるので

    大活用できる収納場所になることでしょう。

    また、1,2階通して季節家電やスーツケース、嵩張る物など家族共用で多目的に使える収納場所が

    ありませんでしたので主寝室のクローゼットの一部をホール側からお使いいただける様にご提案したところ

    大変喜んでいただけました。

    間取りが確定する前に収納面からもプランを見直すことが出来て良かったですね。

     

    N様、本日はお疲れ様でした。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6315/ 収納コンサルティング

  • 3月4日 厚木へ収納コンサルティングに伺いました。

     

    K様は、ご夫婦と幼稚園に通う5歳の女の子のお住まいをご計画中です。

    コンサルには、ご家族で参加してくださいました。

    事前に現在お住まいの収納の写真を送っていただきましたので、

    図面に入れ込みながら検証することができました。

    災害時の為の、水や食料品のストックも考えておられましたのでその収納場所もしっかりと入れていきました。

    ご新居での収納のご要望をお聞きしたところ、洋服は、できるだけ掛けて収納したいとのことでした。

    2階には、4.5畳のファミリークローゼットを計画されていらっしゃいます。

    掛ける洋服のスペースを増やすため、パイプを1段から2段にすること。

    また、カバンや小物等を収めやすいように可動式の棚をご提案しました。

    パイプがL字で交差する所は、写真をお見せして、確認していただきました。

    「これなら調整して使っていけそう」とのことでしたので、ファミリークローゼットの形が決まりました。

    素敵なお住まいになりますように。

     

    K様 お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6314/ 収納コンサルティング

  • 3月4日 千葉へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご夫婦と元気な三兄弟のお宅のコンサルティングでした。
    現在小学生二人と幼稚園生のお子様が、二年後には揃って小学生になります

    。三人分のランドセル置き場や宿題をする場所、学校からのお便りを保管する場所等も考慮して、

    1階の玄関~リビングに収納場所を確保した間取りとなっております。
    2階の子供部屋は、最初は二部屋を仕切らずに広々使えるようにし、個室が必要になる年頃になったら、

    可動式の収納で仕切れるように準備万端です。
    お子様の成長に伴うライフスタイルの変化に対応可能であること、

    奥様の家事がスムーズに行えるキッチン収納や室内干しスペースがあること、

    ご主人様の趣味であるフィギアの飾り棚が各所に配置されることなどから、

    ご家族皆様の希望が詰まった笑顔で過ごせるお宅になりそうですね。


    Y様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6313/ 収納コンサルティング

  • 3月4日 君津へ収納コンサルティングに伺いました。


    ご夫婦と5歳の男の子と3歳の女の子の4人のご家族でした。

    リビングに設けられている書棚には、お子さんが小さい時期は、保育園セットや、ランドセルなどの

    学用品とご夫婦が使う本などを置き、将来、お子様の学用品などを2階の洋室に持って行かれるように

    なったら、そのスペースを大人のスペースととして使用される計画をされていました。

    しばらくはお子さんのものがリビングダイニングに多く占めるかと思いますが、お子様のものを含め、

    ご家族のもので、頻繁に使うものと使用頻度の少ないものを、こまめに整理されおくとよいかと思います。

    ご家族皆さんにとって、快適な住まいとなることを願っております。


    O様 お打合せお疲れ様でした。


    http://sanae-design.com/info/$/id/6312/ 収納コンサルティング

  • 3月4日 鹿島へ収納コンサルティングに伺いました。


    A様は9歳、1歳、0歳のお嬢ちゃまとご夫婦の5人家族です。
    現在のお住まいでお困りのことを具体的に沢山書いて下さった奥様は、

    ご新居では物の置き場所を決めてスッキリ暮らしたいとのご希望です。
    ご主人様はそれに応えるべく間取りや収納のアイディアを色々と考えていらっしゃいました。
    物が沢山集まってくるLDKのそばには収納を分散して設けられています。
    ダイニング横に腰高の戸棚を設けると、カトラリーや食器グラスだけでなく細々とした日用品や

    資料などを収納でき、上には飾り物を置いたり配膳やドリンクコーナーとしても役立ちます。
    ダイニングの反対側には、パソコン作業やお子様の宿題エリア用にカウンターを設けられていますが、

    ご主人様のアイディアで本などが置ける棚をカウンター下に1枚設置してゴチャゴチャを防ぎます。

    テレビボードの上には小さなお子様が手の届かない高さのウォールキャビネットを設けて
    DVDやコード類をしまい、しばらくの間テレビボードの引き出しにはオモチャなどを収納します。
    キッチン横には、洗面所から抜けられるファミリークロークを設けられています。
    掃除機やモップ、工具など大きな物の収納庫として、また食材や調理器具、ストック品の待機パントリーとして、
    そして帰宅後や入浴後の着替え場所として洋服などを収納するWICとして活用される予定です。
    2階の主寝室にもWICを設けられていますが、ご新居では1カ所にご夫婦の洋服やバッグなどをまとめて、
    なるべく掛ける収納にしたいという奥様のご要望でした。そこで、広さを40㎝ほど広げることにより
    パイプを向かい合わせ2列に配置し、バッグなどを置く可動の棚スペースも設けて
    2倍以上収納力をアップしました。
    長いコンサルの間、小さなお子様方も終始ご機嫌で、素敵なご家族の暮らしが目に浮かぶようでした。

    A様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6311/ 収納コンサルティング

  • 3月11日 戸塚へ収納コンサルティングに伺いました。

    0歳と3歳の女の子がいらっしゃる4人家族のJ様のコンサルでした。
    J様がもっともご心配されていたのが郵便物や書類の置き場所でした。
    どうしてもテーブルの上に置きっぱなしになってしまうのが現在のお住まいでの大きな問題でした。
    そのためご新居では、ダイニングのテーブルの近くに書類や郵便物などがしまえる収納スペースを
    ご提案させていただきました。高さが85センチほどのある収納で、ファイルやA4書類が入る扉付きの棚や、
    文房具やお子様達のお絵描き道具などもしまえる引出しも付いているタイプです。
    さらに上部には吊り戸棚もご提案させていただきました。ちょうど壁と壁の間に空いていた
    1m20cmほどのスペースにぴったりと収まるため、圧迫感も少なくお部屋とも自然と馴染みます。
    上の吊り戸棚には毎日見ることのない書類やアルバムを保管するのに適した場所です。
    そして毎日出し入れする書類は下の棚へ。
    すぐにしまえない書類も、カウンターの上にカゴやファイルボックスを置けば一時置きもできます。
    しまう場所が決まることでテーブルの上が散らかることもなく、これからはストレスも減ることでしょう。
    もちろん、一時置きの書類も定期的に整理をし、たまらないように注意をすることを習慣づけることも大切です。
    今までの悩み事が解決でき、J様もご満足いただけたようです。

    コンサル大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6310/ 収納コンサルティング

  • 3月11日 君津へ収納コンサルティングに伺いました。

     

    婚約中の素敵なカップルのお宅のコンサルティングでした。

    シューズクローゼットは、釣りが趣味のご主人様の釣り竿やクーラーボックスを収納するスペースを確保しつつ、

    将来ご家族が増えてレジャー用品やお子様用遊具などを収納する際も余裕ある広さで安心です。

    奥様は多彩な趣味をお持ちの為、材料や用具を沢山お持ちで広い作業台も必要とされています。

    約5畳の納戸の手前半分を奥様の作業スペースとして、カウンターテーブルと可動棚を設置しています。

    荷物が増えた際には奥の納戸部分にも収納する予定です。

    収納スペースは通路を確保しつつスチールラックなどを用いて、整理整頓されるとよいでしょう。

    お二人の趣味用品の置き場や作業スペースを十分確保しつつ、将来のお子様のお部屋や

    親御様との同居を見据えて、各所に十分な収納を考えられていた素晴らしいお宅でした。

     

    S様 お疲れ様でした。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6309/ 収納コンサルティング

  • 3月11日 君津へ収納コンサルティングに伺いました。

     

    K様は、10か月の男の子とご夫婦でコンサルに参加してくださいました。

    ライフスタイルをお聞きし、それぞれの収納場所にしまいたい物をお伺いして、

    使いやすい収納の形をご提案をさせていただきました。

    リビングにつながる洋室は、畳敷にして使用されるため、来客の際に泊まるスペースにもなるとのこと。

    階段下スペースに巾80センチの収納があります。天井が斜めになりますが、高さが1メートルから

    1.7メートルぐらいありますので、お客様用の布団を収納することができるように

    布団に合わせて巾を広げることにしました。

    また、布団を収納した上が少しでも使えるように固定の棚を設けることにしました。

    お子様が小さいうちは、ベビー用品やおもちゃを収納する場所としても便利ですので、

    ライフスタイルに合わせてお使いになるといいと思います。

    打ち合わせ中、椅子につかまりながら、ニコニコとつたい歩きをしていた男の子がとても可愛かったです。

    ご新居でのお子様の成長が楽しみですね。

    素敵なお住まいになりますように。

     

     K様 お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6308/ 収納コンサルティング

  • 3月9日 横浜へ収納コンサルティングに伺いました。

    4歳の女の子とまだ2ヶ月の男の子のいらっしゃるH様の新築のコンサルでした。
    元々は季節のお洋服だけをウォークインクローゼットに入れ、季節外の衣類はウォークインクローゼットで
    使っていらっしゃる同じタイプの引出しケースに入れ、納戸にしまい、衣替えの時には引出しを入れ替える
    だけにされることをお考えでした。
    ただ、3畳分のウォークインクローゼットには客布団やスーツケース、スノーボード、扇風機などの
    季節物のような物がたくさん入る予定で、あまり詰めすぎると使いにくくなることを心配されてます。
    そのため、まずはH様がお持ちのお洋服、ハンガーに掛けている分と、現在使っていらっしゃる
    引出しの大きさと数を伺うとハンガーにかける服は比較的少なく、たたむお洋服が多いのが分かりました。
    お話を伺っているうちに、実はたたむよりもできるだけハンガーにかけた方が楽で理想であることも分かりました。そのため、ウォークインクローゼットを広くすることにしました。変更したことで衣替えも必要なくなりました。
    ただ、衣替えというのは多少面倒であっても、お持ちの衣類を整理し、不要な物を処分するなどの良い機会でも
    あります。衣替えがない分、普段の生活の中でお洋服が増えすぎないよう、管理することも大切です。
    最初はウォークインクローゼットのことがご心配だったH様も、持ち物とライフスタイルに合わせて
    クローゼットの計画ができ、ご安心されたようです。

    長いコンサル、大変お疲れ様でございました。

    http://sanae-design.com/info/$/id/6307/ 収納コンサルティング

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